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みんなの「ドバイ」ブログ


ドバイ”探検”の旅 後編

2011/01/14 22:44
(2011/1/7の日記です)

さらなるドバイ探検の旅に出かけようと思いましたが、
今日は金曜日。イスラムの国では金曜日は
「休日」かつ「お祈りの日」で小さなスーパーですら
閉店になります…。なぜか地下鉄も午前中は
お休み。でもバスは運行している…。
う〜ん、ドバイは謎です。

というわけで、滞在先のシャルジャにある
「セントラル・スーク」に行きました。

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「スーク」とは市場という意味で、アラブの
伝統的な商品が売られていました。

こちらはアラブ女性のドレスです。

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金曜日なのでセントラル・スークもゴーストタウン化
していましたが、一軒開いていました。
カラフルなハンドメイドのバッグやベッドカバーなどなど
私のストライクゾーンなものばかりでした!
お値段もそれほど高くなかったです。

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そして地下鉄が動き出す午後1時以降に
「パーム・ジュメイラ」に行きました。
あの「ヤシの木」の人工島です。
こちらも地下鉄の駅から結構歩きました。

…まぁ、平地なのでもちろんですが、
ヤシの木型のリゾートは見えませんでした。

写真のようにスカイダイビングをしたり、

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気球に乗る必要があるようです。

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パーム・ジュメイラ付近は近代的なビルと
リゾートが共存しています。

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ドバイはもっと長く滞在したかったくらい
面白い街でした!まだ見ていない場所が
たくさんあるので、次回リベンジしますよ〜!


ドバイは「最もストレスの溜まらない街」でした。

まず、街がとってもキレイで清潔です!
それにどのトイレに行ってもキレイでピカピカでした。
そういえば有料のトイレはなかったです。

次に「レディーファースト」が慣習化されています。
例えばバスのチケット売り場に長蛇の列が出来ていても
「レディー・ファースト」と男性陣が言って、
女性は先回りできます!!!
またバスや地下鉄には「女性専用席」もあります。
イスラム教では「女性を大切にする」」
という教えがあるそうです。

それから、先のブログにも書きましたが、
イスラム教ではアルコールがNGなの
で酔っ払いがいなくて夜安心です^^
だから街も清潔なのでしょう。

あと、ポルノが規制されているので、
いかがわしいお店が街にはありません!

というわけで、ドバイは思いのほか女性が住みやすい街です!

ただひとつ難点は「スカイプ」が使えません><

最初は「近代的すぎてつまらないかも…」とか
「危険な国が周りに多いけど大丈夫かしら?」と心配
していましたが、かなり「当たり」な国でした!!!

むしろ近代と伝統がちゃんとあって、かなり面白かったです。
それに中近東の「戦争」のイメージを「高級リゾート」に
変えたのはドバイだと思います。周辺諸国も「高級」を売りに
頑張っています!カタール航空は「5つ星エアライン」と
自ら名乗っているくらいです!アブダビの「エティハド航空」も
高級なイメージが浸透してきています。

ドバイの近くにあるイラクは、かつて「メソポタミア文明」が
栄えた場所です。平和だったら絶対に訪れてたと思います。

簡単ではありませんが、いつかイラクがドバイのように
大変身して、次回ドバイに行く時はイラクも観光できれば
ステキだなと思います。

話が中近東にまで飛んでしまいましたが、ドバイ滞在は
とても有意義でした!!!
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ドバイ”探検”の旅

2011/01/14 01:34
(2011/1/6の日記です)

本日はドバイの全貌を明らかにするべく、
ドバイ探検の旅に出かけました。

いつものようにシャルジャからバスに乗って
シティ・センターを目指しました。
そして地下鉄に乗り換えてまず向かったのは
「トレード・センター」です。これといったみどころは
ありませんでしたが、日本料理屋さんがあって、
またお寿司を食べました!

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ちょっと足りなかったのでデザートを注文したら、
こんなに大きなパフェが出て来ました!
でも全部たいらげましたよ〜!

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お腹がふくれたところで、「エミレーツタワー」に向かいました。
写真中央のツインタワーです。

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ビルの中には高級ブランド品のお店やホテルがありました。
最上階からドバイを一望したかったので、交渉してみたところ
「バーが開店する夕方6時以降なら問題ないですよ。」
とのこと。というわけで、エミレーツ・タワーはちら見だけしました。

次に世界一高い超高層ビル「ブルジュ・ハリファ」に行こうと
思ったのですが、なんと入場料が8 ,000円位なんですよ!!!
前売りでも2,000円!!!

ドバイの物価は基本的に安いのですが「高級関係」になると
桁外れな数字になります!!!もちろん入場は断念しました…。

列車から無理やり撮影したブルジュ・ハリファです。
高層すぎてフレームにおさまりませんでした…。

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さて、こちらは皆様ご存知「ブルジュ・アル・アラブ」です。

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地下鉄の最寄り駅から徒歩30分です!
でもセレブな方々は空港からリムジンで優雅に
向かうんでしょうね。ちなみにバス停は近くに
ありました。

ブルジュ・アル・アラブは「全室スイート」だそうです!
しかもアフタヌーンティーが約8,000円ですよ!!!
お茶がいったい何杯飲めるのでしょう???

夕方になり、エミレーツタワーのバーに行こうと思いましたが、
疲れたので帰りました。

バスがシャルジャの駅に到着したのは夜でしたが、
なんと市民の方々が夜の公園でピクニック&夕涼みを
していました!子供たちもはしゃいでましたよ!
昼間暑いので、夜遊ぶのかしら???
ドバイはイスラム教の国なので、アルコールがNGな分、
酔っ払いもいなくて、夜でも治安が良くて驚きました!


ドバイはまだ地下鉄などの交通網が発達していないので、
徒歩がほとんどでした。なので訪れた場所は少ないわりに
疲れました。車があれば問題ありませんが、運転は少々
乱暴かも…。

ドバイの全貌が明らかになるにはもう少し日数が必要です。
というわけで、次回後編につづく(と思います。)
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ドバイ”情報収集”の旅

2011/01/06 02:24
今日はドバイの街に行きました。
手元にまったくないドバイ情報収集の旅です!
地図を持たない旅なんて初めてです!

お昼に出発しましたが、今日はそれほど暑くなく
気持ちよいそよ風が吹いていました。

「そんなに歩いても問題ないわね。」

暑ければタクシーでバス停まで行こうと
思っていましたが、徒歩でてくてく向かいました。

バス停というかターミナルに到着して、チケットを購入。


私:「ドバイ行きのチケットを下さい。」
チケット売り場の人(以下チ):「ドバイのどこ?」
私:「ガイドブックを買いたいので、街中ならどこでも。」
チ:「地下鉄に乗るの?」
私:「そうかもしれません。」


とりあえず本屋さんがあればどこでも良かったので
適当な返事をしました。


さて、次にどのバスに乗ればよいのか分かりません。
そこで近くにいた乗客にたずねてみました。


私:「すみません。ドバイ行きのバス停はここですか?」
乗客:「ドバイのどこに行くの?」
私:「実はドバイの情報がまったく手元にないんですよ。
ガイドブックが買えればどこでもOKです。」
乗客:「それじゃあ、シティ・センターがいいよ!
このバスに乗れば大丈夫だよ!」


ということでバスに乗ったのですが…

車掌:「これは別の所に行きます。チケットを交換してきて下さい。」


どうやらあらかじめ行き先が決まっているようです。
チケットは7AED(約140円)ですが、それが片道料金という
わけではないようです。他にもチケット交換をする乗客が
いました。う〜ん、まどろっこしいシステムです…。

20分ほどでシティ・センター付近のターミナルに到着しました。
地下鉄の駅もあって、路線図をゲットしました。
少しドバイが見えてきましたよ〜^^

こちらがシティ・センターです。ショッピングモールは
どこの国も同じです。イオンモールにいるようです!

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そして念願の本屋さん発見!!!
とりあえずドバイと滞在先のシャルジャの地図を買いました。

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ほとんど英語の本が売られてました。
そういえばアラビア語の本ってあったのかなぁ?

カフェで美味しいマフィンを食べながら旅のプランを
練りました。窓の外にはTVでよく見るドバイの風景が
広がっていました。

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今は霞んでいますが、全貌が明らかになるのが楽しみです!

シティ・センターはドバイ国際空港に近いせいか
かなり「多国籍」でした!黒いベールを全身にまとった
アラブ女性、アラファト議長のような格好をした男性、
カジュアルな格好の欧米人、サリーを着たインド人、
私のような東洋人などが、ひとつの人種に偏ることなく
バランスよくいました。ラテン系、アフリカ系の方は
あまりいなかったような気がします。

シティ・センターには大きなスーパーがあり、
そこでミツカンの「すし酢」を発見しました!!!
もちろん購入しました!他にも豆腐、そうめん、
うどん、そば、だし、パン粉などなど日本の
食材が豊富にありました!!!

日本の家族に送ってもらった日本食もあるので
食生活が本当に豊かになります!!!

今度は2階建てバスに乗って帰宅しました。

イスタンブールでも思いましたが、アラビアの夕暮れは
とってもきれいです。

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少し涼しい風が吹いていました。
ベンチに座っている女性も夕涼みをしているのでしょうか。

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帰宅して久々のお寿司を食べました。昨日炊いた
おこげご飯を使ったので写真でお見せできるもの
ではありませんが、本当に美味しかったです!!!

ドバイに集結したお寿司の材料です!
しょうゆは各国とも普通のスーパーにあります。
カリフォルニア米も見つけやすいです。

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ドバイは「砂漠のオアシス」と言われていますが、
私の旅にとっても「オアシス」です。
滞在先のスタジオルームはお家のようで、
帰ってきてからいつもくつろいでいます。
キッチン設備、日本食ともに充実していて
お腹が満たされます。
英語が通じるし、英語の本、TV、映画、音楽などなど
があり、言葉には不自由しません。
また、イスラムの厳しい戒律がベースにあるので
モラルの良い方がとても多いです。だらだらした人は
この街にはいません。
建設ラッシュのビルがたくさんあり、ドバイの活気は
見ていてとても気持ちがよいです!
接客も日本同様にしっかりしています!

私はこの旅で「海外には住めない」と思っていましたが、
ドバイなら住めると思います!ただ夏は暑そうですけどね…。
表面的なドバイしか見ていませんが、居心地は良いです^^
今までは各国で「郷に入らば郷に従え」で若干窮屈でしたが、
ドバイは「これから街を創っていく」という感じなので、
将来は色々な文化が融合しそうです!

もちろん発展中なので、交通網が発達していなかったり、
課題は色々ありますが、完成されていないからこそ、
多くの可能性があり、とても興味深い街です!

さて、明日はどんな発見があるのでしょうか?
とても楽しみです^^
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シャルジャ(ドバイのとなり)を探検!

2011/01/05 02:04
イスタンブールからの移動で「プチ時差ぼけ」が抜けず、
お昼すぎに目覚めました。

本日のスケジュールは下記の通りです。
◎お買物&コインランドリー探し
◎旅行会社に行って「ドバイツアー」を探す
◎ドバイ行きのバス停の確認
◎近くのショッピングモールに行く
◎夜はクッキング!


昨日のブログでは「ドバイは過ごしやすい」と
書きましたが、それは「朝・夕」であって
日中は結構暑かったです!ハワイにいるみたいでした。

買物は問題ありませんでした。近くに小さなスーパーが
たくさんありました。クリーニング屋さんはあるものの、
コインランドリーはありませんでした…。
ホテルのランドリーサービスは高そうなので
手洗いをします…。

旅行会社はお宿の周辺にいくつかありましたが、
1:00pmから4:30pmまではなぜか閉まっていました。
まあ、ショッピングモールにも旅行会社は
あるだろうと思い、その場を後にしました。

ドバイ行きのバス停なのですが、結局発見できませんでした。
というより「徒歩では遠すぎる距離」だったので断念しました。

私が滞在している「シャルジャ」はドバイの中にある街の
ひとつかと思っていましたが、実は「首長国」の1つ
だったのです!なのでドバイまでのアクセス方法や
ツアー情報が必要でした。通常ならお宿に
「ドバイ日帰りツアー」などの広告があるんですが、
ここにはなぜかありません…。

いまひとつアラブ首長国連邦(UAE)のことが分からないので
調べてみました。

UAEは7つの首長国からなる連邦国家で、
首都はアブダビです。アブダビ首長国、ドバイ首長国、
シャルジャ首長国、他4つの首長国があります。
とても小さな国なのですが、ほとんどの首長国に
「国際空港」があるくらいリッチなんですよ!!!

UAEの地図はこちらです↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:UAE_ja-map.png

天然ガスの確認埋蔵量は6兆600億m³で、
世界の3.5%を占めるそうです!
また一人当たりの国民所得は、
なんと世界のトップクラスだそうです!

しかし最近は石油などの天然資源の経済依存度を低めて、
中東の金融、流通、観光の一大拠点になることを
目指しているそうです。
香港やシンガポールがお手本のようです。

確かに、石油はいつかなくなりますからね。
UAEは将来に備えたしっかりした国ですね。

観光業に力を入れているだけあって、
お宿のホスピタリティはバッチリです!
電話をすればスタッフがすぐ来ます。
他の国では結構すっぽかされましたが…。
「他に問題はありませんか?何かあれば
ご連絡下さいね!」
アフターフォローもバッチリです!

さて、話を今日の日記に戻しましょう。
ショッピングモールはありましたが、
その中には旅行会社はありませんでした。
ガイドブックを買おうと思いましたが
本屋さんすらありません…。

夕方になったので、お宿近くの旅行会社に
再度行きました。しかし「ホテルのみの手配」とか
「お正月後でツアーの広告がない」など惨敗でした…。

おいお〜い、UAEさ〜ん、観光業に力を
入れてるんじゃないのか〜い?

仕方がないので、明日ドバイに行って、
旅の情報収集をします…。ちなみにシャルジャから
ドバイへはバスで30分ほどだそうです。

お宿に戻り、夕飯の支度をしました。
今日のメニューはカレーライスです!
ガスコンロのおかげで、お米がとっても
美味しく炊けました!おこげ付です^^
カレーももちろん美味しくできました。

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明日の朝もカレーが食べられる〜!嬉しい!!

「あ〜、ガスがある生活ってステキ!」
「キッチンのある生活って潤いがあるわ!」
「私はキッチンがあればどこでも生きていけるわ!」

キッチンがあるだけで、とても幸せな気持ちになりました!

今まで、キッチンはあってもガスコンロやヒーターのない
お宿がとても多かったです。安全上の理由から
だとは思いますが、お料理の幅が狭かったです。

だからこそ「コンロのあるキッチン」は本当に
ありがたいです!

それでは最後に「シャルジャの街並」をご紹介します^^

「キング・ファイサイ・モスク」
この近くにドバイ行きのバス停があるそうです。

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シャルジャには近代的なビルと広々とした公園があります。
道や歩道も広いので、過ごしやすい都会です。

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ドバイ(アラブ首長国連邦)に到着!

2011/01/04 01:51
こんにちは!
深夜0時にイスタンブールを出発して、早朝6:30にドバイに到着
しました!地図で見ると日本にどんどん近づいてます!
お宿へのチェックインは午後2時でしたが、
フロントデスクの方が早朝チェックインをOKして下さいました!
おかげでぐっすり眠れました。

といっても飛行機でもぐっすり寝てまして、また着陸態勢に
入っても暴眠してました(笑)。今回もトルコ航空でしたが、
エコノミーでも座席間隔がゆったりしてました。
そういえば「機内でサッカーができる位広いぞ!」という
トルコ航空のCMをCNNで観ましてその通りでした!

しかし、イスタンブールの空港はなかなか厳しかったです!

今までは空港入場→航空会社のカウンターでチェックイン&
その時に大きな荷物(受託手荷物)を預ける→
機内持ち込み荷物とボディチェック
(液体持込不可なので、この時に飲物を捨てる)
→パスポートチェック→新たに飲物を買ってゲートで待つ→
搭乗でしたが…

イスタンブールは空港入場前にボディチェック&荷物チェック!
→チェックイン&受託手荷物を預ける→パスポートチェック→
搭乗ゲートでまたまた機内持ち込み荷物とボディチェック!
&飲物持込不可!という厳重さなのです!!!

でも受託手荷物が制限を越えていても超過料金は取られない
という「ユル」さです。トルコ航空だからかしら?
エアカナダは1キロでも超えたら”減量”が必要でした。
ユナイテッド航空もうるさいらしいです。

今は「シャルジャ」というドバイから少し離れた場所に滞在しています。
「キッチンがある」という理由で選んだお宿ですが…

リビングがありました!
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広々ベッドルームです!
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キッチンはこんなに豪華です!
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これでなんと1泊4000円位なんですよ!!!

そしてこの間取り、ハワイのヒルトン・コンドミニアムと
そっくりです!!!
(ハワイ・ヒルトン編のブログはこちら↓)
http://ic-sachiko-on-the-world-tour.at.webry.info/201010/article_12.html

ドバイの物価がいまひとつ分かりません。

私の場合、各国の物価は「500mlのミネラルウォーター」で比較するのですが、
空港で買ったミネラルウォーターは1AED(デュルハム)=たったの20円なのです!
勘違いかどうかもう一度確かめてみます。

お宿の周りはビルが多く、これまたハワイみたいです。
(汚れた窓越しの撮影でスミマセン)
ビーチにも近いようです^^

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とても暑いかと思ってましたが、寒くも暑くもなく快適です!

そしてイスタンブールと同じく、決まった時間にコーランが
街中に響き渡ります。

フロントデスクの方いわく、英語が母国語らしいです。
調べたところ、昔ドバイはイギリスの保護国だったそうです。
街の看板はアラビア語と英語の両方で表記されていて
ありがたいです!

まだお宿の人しか会ってませんが、色んな国の方が
ドバイにはいるようです。東洋系の方も結構いました。
ホント”インターナショナル”って感じです^^

あ〜、もう夜になっちゃいました。早いなー。
今日は何もしてないぞー。

明日はちょこっと街の探検をしてみようと思います!
それでは!
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